mogumo(モグモ)幼児食が使用する添加物の内容は?2026.4最新

こどもとのごはん
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「mogumo(モグモ)の冷凍宅配幼児食を使ってみたいけど、食品添加物はどうかな?」

「小さな子供にあげるものだから、添加物を使っているかが気になる…」


そう考える方は多いと思います。

みゃっき
みゃっき

私も息子たちが小さい頃は、添加物がものすごく気になっていたので、よくわかります!



結論から申しますと、2025年3月現在、mogumo(モグモ)は基本無添加で、9割以上のメニューで食品添加物不使用なのに加え、安全性の高い添加物しか使用されていないので、安心してお子さんに食べさせてあげることができます♪

この記事では、モグモが使用している添加物について詳しく調査し、合わせて海外の原材料は使われているか、そしてアレルギー情報の見方などについても解説しています(*^^*)




  • 美味しいと体に良いを時短で♪
  • 9割以上のメニューが無添加!
  • 我が家の少食6歳&9歳長男も大好き☆
  • 初回は11食2,980円+送料無料!

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mogumo(モグモ)で添加物が使われているのは3メニューのみ

mogumo(モグモ)幼児食では、2026年4月現在50種類以上のメニューがありますが、そのうち食品添加物が使用されているのは以下の3品だけ!

  • 鮭とわかめのまぜおにぎり
  • サクッと!おいしいキッズコロッケ
  • 甘うま鶏そぼろのまぜおにぎり


夫氏
夫氏

残りのメニューは全て無添加なのです♪



2024年以前はもっと多くのメニューで添加物が使われていましたが、徐々にメニューがリニューアルされてゆき、無添加メニューが増えてゆきました。

みゃっき
みゃっき

とはいえ子どもにあげるものですし、添加物が使用されている3メニューと、どのような添加物が使用されているのか気になりますよね!

私は気になりました!笑



以下で詳しく見ていきましょう♪

使われている添加物と安全性は?

では、モグモで添加物が使われているメニュー3品と、その添加物の内容を見ていきましょう(2026年4月時点)。

鮭とわかめのまぜおにぎり
  • 調味料(アミノ酸等) : かつお節やこんぶなどに含まれる旨味成分を、抽出・合成したもの。風味を豊かにする。
  • 着色料(紅麹) : お米を発酵させた「紅麹」から抽出される天然由来の着色料。サプリメント等に使用される「紅麹原料」とは別物。
  • 着色料(カロテノイド) : 野菜などから抽出される天然由来成分。
  • 酸化防止剤(ビタミンE): 植物由来成分。食品の酸化を防ぐ。


サクッ!とおいしいキッズコロッケ
  • グリセリン脂肪酸エステル: 安全性が高いとされる乳化剤。水分と油が分離するのを防ぐ。
  • ピロリン酸Na: 安全性が高いとされる乳化剤。水分と油が分離するのを防ぐ。
  • クエン酸 : 天然由来成分。食品の保存性を高めたり等様々な用途に使われる。


甘うま鶏そぼろのまぜおにぎり
  • 酢酸塩(Na、Ca) : 酢や塩の成分から成り、食品の日持ちを良くする等の効果がある。
  • 調味料(アミノ酸等) : かつお節やこんぶなどに含まれる旨味成分を、抽出・合成したもの。風味を豊かにする。
  • 増粘剤(キサンタンガム) :デンプンを発酵して作られる。食品にとろみをつける。
  • 着色料(カラメル色素) : 糖類を加熱して作られる。モグモで使用されているのは、最も安全な「カラメル色素Ⅰ」
  • 着色料(紅麹) : お米を発酵させた「紅麹」から抽出される天然由来の着色料。サプリメント等に使用される「紅麹原料」とは別物。
  • 酒精 : デンプンなどから作られ、除菌効果や保存効果がある。醤油や味噌等にも使われる。





一時期話題になった「紅麹」については、モグモ公式サイトでも詳しくコメントがありましたので、よければ合わせてご覧ください↓(モグモ公式サイトにジャンプします)



モグモで使われている添加物は食品衛生責任者・管理栄養士のもとで厳しくチェックされ、モグモ独自の基準を通過したものしか使用されていません


なるべく使われていない方が良いイメージのある食品添加物ですが、長期間冷凍されていても変わらず美味しく食べられたり、食品が変性するのを防いでくれたりする、良いはたらきもあります。


モグモ幼児食は専門家の指導のもと、小さなお子さんにも影響がないよう必要最低限の添加物に抑えられており、美味しさや安全面にもこだわっている幼児食といえるでしょう♪

みゃっき
みゃっき

それでもやっぱり添加物が気になる…という場合は、モグモ無添加メニューを選べば解決

夫氏
夫氏

モグモでは、無添加メニューが50種類前後もあります♪

モグモで使用しない添加物

一方モグモでは、合成保存料・合成着色料・遺伝子組み換え原料など、子どもにとって不要なものは使用しないとしています。

モグモで使用しない添加物詳しい名称
合成保存料安息香酸、ソルビン酸、パラオキシン安息香酸、プロピオン酸など
合成着色料食用赤色2号、食用黄色4号、食用緑色3号など


公式HPでしっかり公開してくれているところが安心ですね♪

添加物はどこから確認できる?


こちらのモグモ公式サイトのメニュー一覧や、商品パッケージの原材料欄から、原材料や添加物が確認ができます(原材料欄の「/(スラッシュ)」の後が食品添加物です)。

出典 : 鮭とわかめのまぜおにぎり | mogumo
甘うま鶏そぼろのまぜおにぎり 商品パッケージの裏面
商品パッケージの裏面



モグモの商品はたびたびリニューアルされ進化を続けているので、時々最新情報をチェックしてみると変化があるかもしれません。

モグモ製造者さんの無添加への想い

mogumoの公式noteでは、モグモ商品を製造する工場の一つであるオリエンタルフーズの商品
開発担当者さんとの対談でこう語っています。

— mogumoでは添加物をなるべく使用しない商品作りに力を入れています。なるべく添加物を使わない商品の生産をお願いしていますが、実はとっても大変なことを依頼しているんですよね…

オリエンタルフーズ 齋藤さん>

食品製造の世界で無添加の商品を作る事は難しいことです。

実はご家庭で料理をする際も、自分では添加物を入れていないつもりでも、多くの場合、調味料の中に添加物が入っているのが大半だと思います。例えば、カレーを作る際のカレールーは結構添加物が多く入っていますよね。皆さんご存知ないかもしれませんが、なかには醤油やお豆腐も添加物が入っているものも結構ありますよ!

そのため、添加物が全て悪いとは私たちも思ってはいません。適正な添加物の使用で形状やおいしさがアップすることもたくさんあるからです。
ですが、一方で必要のない添加物はなるべく避ける必要もあると思います。そのようなものを全て考慮しながら私たちはお客様の商品を製造させていただいております。

mogumoはほとんどの商品を無添加でかつおいしいの実現を追求して商品を作り上げるので、開発や原材料の調達に時間がかかりますね。さらには適正な価格でご提供しないといけないため、原材料のメーカーとも密接な商談も必要です。


引用元 : 一流ホテルと同じクオリティ!mogumoが美味しい秘密は工場にあった!(前編)/ mogumo | note



無添加かつ、おいしい、そして価格にも配慮した商品を製造するのはとっても大変なこと、でもそれを厭わない姿勢が伝わってきますね…!

みゃっき
みゃっき

手間を惜しまないスタッフさんたちの努力のお陰で、モグモは日々無添加商品へと進化しているのですね♪




\初回は1食270円&送料無料!/


mogumo(モグモ)の初回半額お試しメニューに添加物は使われている?

2026年4月現在、モグモでは初回限定11食が¥2,980円(送料無料!)で購入できます。

そのメニューには添加物は入っているのかどうか??

気になる方もいらっしゃると思いますので、お調べしました!

↓現在のお試しメニューの内容はこちら

初回限定11食メニューの内容
  • 国産鶏のからあげ
  • ほっこりコーンポタージュ
  • お子さまポークカレー
  • 銀さけ西京焼き
  • ほんのり甘いじゃがいもコロッケ2個入り
  • 国産さつまいもパン
  • 野菜とベーコンのナポリタン
  • お子さまマルゲリータ
  • デミグラスソースのハンバーグ
  • 国産豚肉100%メンチカツ
  • ふわふわたまごのオムライス

※初回限定11食セットの内容は、予告なく変更になる場合があります。


前項まででお伝えしましたように、モグモで現在添加物が使われているのは、以下の3品のみ。

  • 鮭とわかめのまぜおにぎり
  • サクッと!おいしいキッズコロッケ
  • 甘うま鶏そぼろのまぜおにぎり

ですので、初回限定のセットには、添加物の入っているメニューは入っておりません。

みゃっき
みゃっき

添加物は極力避けたい…という方でも、これは安心してお試しできますね♪



2026年4月からの最新お試しセットについて、詳しく知りたい方はこちらの記事もご覧ください(*^^*)↓


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mogumo(モグモ)で海外産の原料が使われているメニューはある?

モグモの商品は、主原料は国産の食材をメインに使用していますが、一部国産でまかなうことが難しい食材などは、仕入れ元が明確で、安全性やトレーサビリティが確認された食材のみを使用するとしています。

農作物の残留農薬なども法令に基づいて管理し、厳しい基準をクリアした原材料だけが採用されているそう。

そのことについては、前項でもご紹介したmogumoの公式noteで、mogumo製品の開発担当の方がコメントされています。

まず、調達しやすい食材についてはなるべく国産にする努力をしています。国産という文字を見るとやはり安心しますよね!

一方で、外国産でも安心なもの、そしておいしいものはたくさんあります。私たちは商品によってどの原材料が最適か、また適正な価格は何かを考えて開発をしています。

引用元 : 一流ホテルと同じクオリティ!mogumoが美味しい秘密は工場にあった!(前編)/ mogumo|note


国産でも外国産でも、安全やおいしさを考えて原材料を選んでいることがわかりますね♪

また、主原料には中国産のものや、遺伝子組み換えのものは取り扱わないとしており、より安全に配慮してくれているといえるでしょう。


モグモの公式noteでは、他にもモグモの製品に関する記事がたくさんありますので、よければチェックしてみてくださいね(*^^*)

mogumo(モグモ)でアレルギー食材を確認するには?

アレルギー食材や、まだ食べさせたことのない食材が入っていないか心配になることもありますよね。

mogumo商品のアレルギー情報は、モグモ公式サイトのメニュー一覧(すべての商品)から確認できます。


更にメニューの上部の「アレルギー食材を設定する(+絞り込み)」というところから、設定、絞り込みできるので便利です♪

mogumo(モグモ)アレルギー食材を設定
出典 : すべての商品 | mogumo

↑こちらから除外したいアレルギー食材を設定すると···

mogumoアレルギー食材設定
出典 : すべての商品 | mogumo


↑設定したアレルギー食材を除いたメニューだけが表示されるようになります♪

まとめ:mogumo(モグモ)は基本無添加で安心♪

mogumo(モグモ)の幼児食は、メニューのほとんどが無添加で、添加物が使用されているメニューでも、必要最低限の安全な添加物しか使用されていないことがわかりました!

初回注文なら、11食2,980円&送料無料でお試しすることもできます(*^^*)

初回限定11食セットの内容は予告なく変更になる場合がありますので、興味のある方はお早めに下記リンクチェックしてみてくださいね♪

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  • 我が家の6歳9歳兄弟も大好き♪

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また以下の記事では、モグモの初回限定セットの詳しい内容や注意事項、定期コース2回目以降に使用できるクーポンなどお得情報をまとめていますので、ぜひ合わせてご覧ください(*^^*)

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